「🎵汽車を待つ君の横でボクは 時計を気にしてる 季節外れの雪が振ってる🎵」
思わず浮かんだ曲です🎵
初めての別れを知った頃、よく歌ってました。
そんな曲がお似合いの景色が広がっていた今朝の公園。

桜の木にも雪が積もり。。。

ユキヤナギは本物の雪を重たそうに咲かせていました。

いや〜昨夜の雨がまさかの雪になるとは。。。
ホントに予想外でした。
ドアを開けた瞬間「うわっ❗️❗️」っと声が出たくらいです。
公園は一面に真っ白な世界に様変わり。
周りに人の気配もなく、ひとり写真を撮りまくりました🎵
通勤途中でなければ、真っ白な雪に足跡を残してきたかったのですが、さすがにそこは諦めました😂
並んだふたつの足跡があれば最高なんですけどね😁
職場に着いてしばらくすると、雪は止んで雨にかわりました。
あっという間に真っ白な世界は色のある世界へと変化しました。
やっぱり雪って儚いなぁ〜。
「君が去ったホームに残り 落ちてはとける雪を見ていた」
恋も儚いなぁ〜。
何を今更って感じですね😜
