今日は公園を通って帰ってきました。
朝通る通勤経路とは別の公園。
帰り道でも明るくなったので、ほんのちょっとプチ散歩🎵
一角に濃いピンク色の花を付けた木が一本🌳
ん?なんの花かなぁ~と近づいてみると。。。
梅の花でした🎵


ツボミがたくさん付いているのに、すでに枯れている花も多くて。。。ん?なんで?一斉に咲かないの??
と、ハテナがいっぱい。
気温が高かったり低かったりと不安定だったせいなのかなぁ~🤔
なんだかもったいない。
もう少しして満開になったらもっと綺麗になれるかしら。
がんばれー✧\(>o<)ノ✧
なぜだか応援したくなった😂
また数日経ったら見に来てみよう🎵
さて、久々の豆知識。
「のりたまにはこしあんが入っている」
えーーーっ❗️
あののりたまにこしあん???😳
読んだ瞬間の心の声。
確かに、パッケージ裏の原材料の所に「こしあん」と書かれているようです。
丸美屋の広報担当者の話
ふりかけの中にはこしあんが使われていますが、和菓子に使うアンコではなく豆を粉末状にしたもので甘さなどはありません。
発売当初から使われていますが、その役割は企業秘密に関わるため申し上げられません。
ただ、のりたまは6種類の具材から出来ています。
たまご顆粒、たまごそぼろ、焼き海苔、胡麻、抹茶塩、サバ削り節。
そのいずれかの中に使われています。
とのことだそうです。
「のりたま」が誕生したのは1960年。
魚を主原料としたふりかけが中心だったなか、当時高級品だった「のり」と「たまご」を手軽に楽しめる商品として世に出たそうです。
山手線の初乗り運賃が10円だった当時、20g入りが30円。
ちなみに現在の山手線初乗り運賃は160円。
のりたま25g入り140円,
なんと、発売当初の方が高価だったんですね❗️
味、パッケージともに珍しく、あっという間に人気商品に。
未だ現役のロングセラー。
長い間食べてきましたが、まさかこしあんが使われていたなんて、全く知りませんでした。
スーパーて見かけたら必ず裏を確認しなくちゃです😄🎵
